日本一の炭酸泉湯量を誇る大分県直入町の川沿いにあって、直入で最も有名なカニ湯の紹介です。 直入町の川沿いにまるで風景の一部のようにカニ湯はあります。現在は人工的なお風呂になっていますが、昔は軽石の中から炭酸水が湧いていたそうです。その炭酸が湧く泡がまるでカニのように見えたことからカニ湯と名付けられたと言われています。 炭酸ガス濃度700PPMを誇り、これは花王が製造しているバブの7倍にもなるそうです。 近くに炭酸水が湧き出て、それを飲むことが出来る場所があるのですが、初めて飲むとうぅぅぅ〜って感じです(笑)皆さんレッットライ!場所は観光客が最も通る場所にあり、勇気のある人のみしか入浴できません(水着可)どうしても入りたい人は、早朝か夜間入浴しましょう。 着替える場所は橋の下にあるのでご安心を。炭酸泉