九重牧ノ戸峠の霧氷 −大分県旅行.com−

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九重牧ノ戸峠の霧氷 / 九重町

 

 冬の風物詩として有名なのが霧氷。大分県で霧氷を見ることができるスポットとして有名なのが、別府の鶴見岳と九重の牧ノ戸峠です。正月が終わりやっと大分にも大雪が降り、喜んでチェーンを携帯して九重に向かいました。予想通り瀬ノ本の交差点からチェーンを履く車が多く、シェタニ周辺からは完全にノーマルでは上がれない状態でした。
 どんどん標高が上がるに連れて一面の銀世界に変わり、木々には霧氷が付き始めました。峠頂上付近では真白になっていました。
 登山用駐車場に車を止め、登山口周辺を撮影して歩きましたが、目のくらむような美しい白銀の世界は感動的でした。が、寒い…とにかく寒いので防寒の準備を。
 あと、一番危険なのがトイレです。床のタイルが全て凍っているので気を付けてください。


由布院特集 温泉パラダイス九州
住所 九重町大字田野1662番地
電話番号 0973-79-3375
営業時間 8:30〜17:30
定休日 6月下旬〜
料金 200円
駐車場 30台 アクセス

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